沿 革
  昭和33年 5月 出資金50万円 有限会社みなと石油商会を設立日本石油株式会社の販売店として、親会社
        藤木企業株式会社並びにその関係会社に日石製品の供給を主体に中区北仲通2丁目14番地
        にて事業を開始
  昭和34年 4月 出資金200万円に増資
  昭和34年 5月 ベイサイド新山下SSを新設し港湾関係をはじめ一般顧客に拡販
  昭和35年 6月 出資金400万円に増資
  昭和36年10月 出資金800万円に増資
  昭和36年12月 フリーポート大船SSを鎌倉街道口に新設
  昭和37年 4月 日本石油株式会社特約店となる
  昭和37年 5月 株式会社みなと石油商会に組織変更
  昭和37年 8月 資本金を1,000万円に増資
  昭和38年 6月 名古屋営業所を藤木海運株式会社内に開設
  昭和38年 7月 資本金を2,000万円に増資
  昭和38年 9月 ベイサイド新山下SS増改築、本社中区北仲通より移転
  昭和39年10月 資本金を3,000万円に増資
  昭和40年12月 寿丸新造、海上給油強化
  昭和41年12月 名古屋営業所が日本石油株式会社特約店に昇格
  昭和45年 6月 日石灯油の店、12店設置
  昭和45年 7月 資本金を6,000万円に増資
  昭和46年 6月 名古屋篠原橋給油所を中川区中川警察署前に新設
  昭和48年 4月 ベイブリッジ本牧SSを埠頭構内に新設
  昭和49年 3月 石油ガス・冷暖房機器部門を分離し、それぞれ鰍ンなと液化ガス・鰍ンなと空調設備を設立
  昭和49年 9月 電算室設置
  昭和51年 4月 日本火災海上保険株式会社と代理店契約締結
  昭和51年 9月 ベイサイド新山下SS隣接敷地内に鉄筋コンクリート建て潤滑油倉庫を設置
  昭和51年 9月 電算室を分離、鰍ンなと計算センターを設立
  昭和57年 4月 札幌営業所を北海道札幌市に混焼式ボイラーの販売拠点として開設
  昭和57年 4月 スウェーデン・EURONOM社と、多目的ヒーティングボイラーの日本総代理店契約を締結
  昭和58年12月 スウェーデン・HANDOL社と、暖炉ストーブの日本総代理店を締結
  昭和60年11月 デンマーク・TWIN HEAT社と、CSストーカー(固形燃料連続燃焼装置)の日本総代理店を締結
  平成元年 2月 片倉給油所を内外商運鰍謔閨A移管運営開始
  平成02年 7月 ベイブリッジ本牧SS全面改装
  平成06年 4月 本社屋併設ベイサイド新山下SS竣工 本社事務所部門を本牧より新山下に移転
  平成16年 4月 資本金を7,000万円に増資
  平成18年10月 資本金を8,000万円に増資
  平成19年10月 本社屋を『藤幸会館』に改装