スウェーデン製薪ストーブの紹介
施工実績
(作成中)
”ハンドール”暖炉型ストーブは、開発して20年を経過しておりヨーロッパの国々の各家庭で多く愛用されております。
北欧の国々には古くから薪・石炭等を主燃料とした暖房器具が使われております、それに炎が見えることによって家族の団らんと<つろぎ、そして心の安らぎを重点に追求し長年培かった燃焼理論をもとに設計・完成されたものが”ハンドール”であります。
年月の経過による住宅構造の変化にも十分適合出来得る機能、デザインを有しており室内の多様化にも調和する、時間を超越した重厚なデザインは必ずや皆様方にご満足をいただけるものと確信いたしております。
”ハンドール”は燃焼時の炎を囲んでの団らん、心の安らぎを考慮して前・側面に耐熱ガラス扉を取り付けることが出来ます。
強制対流ファンの取付、燃焼空気の外部導入など、新しい設計を随所に取り入れ、又鋳鉄・天然石ケン石の組み合せなど、熱効率、耐用年数の面でも十分にご満足をいただけるものと存じます。
”ハンドール”は、自信をもってお客様のお手元にお届けいたします。
ラース・ランステット(設計接術担当責任者)